商用會話|日本職場電話用語(基本禮儀 – 上)

這篇來分享,當在職場電話接起來到基本問號時的幾個狀況,以及相關的應對禮儀:

從電話鈴響的次數到接起來之後

情境一:三聲響鈴內接起電話

接起電話之後,第一句請報上自己公司的名稱。

  • (公司名稱)+(部門名稱)+ でございます。

「はい、日光商事営業一課でございます。」您好,這裡是日光商務公司營業一科。

  • (公司名稱)+ でございます。

「はい、日光商事でございます。」您好,這裡是日光商務公司。

情境二:如果響鈴超過三聲

為表歉意,請先加上「讓您久等了」,並報上自己的名字。

「お待たせいたしました。日光商事営業一課、武市でございます。」

情境三:響鈴超過五聲

請說「很抱歉讓您久等了」,並報上自己的名字。

「大変お待たせいたしました。日光商事営業一課、武市でございます。」

 

電話中打招呼

在商務上的電話往來,先向對方打招呼是基本禮儀。

情境一:當對方報上公司及自己的名稱時,請務必向對方打聲招呼。

對方:「大和産業の間宮と申します。いつもお世話になっております。」

自己:「こちらこそ、いつもお世話になっております。」

情境二:為避免誤聽,可以再次確認對方的身分。

對方:「大和産業の間宮と申します。いつもお世話になっております。」

自己:「大和産業の間宮様でいらっしゃいますね。こちらこそ、いつもお世話になっております。」

情境三:如果是熟識的客戶,可以加上對平日的感謝話語。

對方:「大和産業の間宮ですが。」

自己:「武市でございます。いつもありがとうございます。」

注意

商務電話並不會說「もしもし」,請改為「はい」。太慢接電話時請說「お待たせいたしました」,不說「すみません」或「申し訳ありません」。

日本的商務用語以及應對禮儀的確是不能夠馬虎的呢!一不小心用錯可能就會有大大的影響,這裡再補充一本《日商職場禮儀日本語 – 新入社篇》可以更清楚的提供給各位參考喔。


文 / 時雨 (時雨の町日文學習園地

東吳日文畢業之後為全職翻譯(兼職部落客),沒有日文高手好幾張證書那樣厲害,身上僅有一張而已(N1)。憑這張到處招搖撞騙(接案),過著勉強繳得起房租水電跟養一隻貓的生活。